日差しと上手に付き合えば、夏の肌はもっと変わる。
- y-yoichiro
- 2025年6月18日
- 読了時間: 2分

夏の肌、守れてる?“日差し”との上手なつき合い方
夏が近づくと、気になるのが紫外線。
でも日焼け止め塗ってるし、帽子かぶってるし…
「大丈夫!」と思っていませんか?
実はそれ、紫外線ケアの“半分”しかできてないかもしれません。
紫外線は、シミ・たるみ・乾燥の大きな原因。
でも完全に避けるのは、正直むずかしい。
だからこそ大切なのは、
「どう防ぐか」より「どうダメージを最小限にするか」。
今日からできる!
美座ノ女がおすすめする“夏の日差し対策”をご紹介します。
朝のスキンケアで“保湿バリア”をしっかり作る
紫外線は乾燥した肌にダイレクトにダメージを与えます。
日焼け止め前の“保湿たっぷりケア”が、実はかなり重要!
UVカットは“重ねて使う”のがコツ
下地+パウダー、スプレーなど、アイテムをレイヤードして使うと
汗やこすれにも強くなります。
メイクの上からも使えるスプレータイプは夏の必需品◎
“抗酸化食材”を意識的に摂る
紫外線は肌を酸化させます。
ビタミンC(キウイ・パプリカ)、ビタミンE(アボカド・ナッツ)、
ポリフェノール(ブルーベリー・緑茶)などを意識して食事にIN!
夜は“クールダウン&リカバリー”
肌に熱がこもったままだと炎症の元に。
冷タオル+美容液でしっかり鎮静&保湿。
1日の終わりに“肌をほめる時間”をつくってあげましょう。
夏のうちにきちんとケアすることで、
秋の肌に差が出るんです◎
日差しは避けるものじゃなく、“上手につき合うもの”。
うまく取り入れて、
夏の太陽の下でも“わたしのキレイ”を守っていきましょう♪





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