夏は“攻める”より、“守ってキープ”が美の鍵!
- y-yoichiro
- 2025年6月17日
- 読了時間: 2分

夏こそ老けない人がやってる“小さな工夫”
夏って、
実は1年の中でもっとも“老け見え”しやすい季節。
汗・皮脂・紫外線・冷房・寝不足・アイス…
肌も内臓もけっこうダメージを受けてるんです。
でもその変化、秋になってから出てくるから厄介!
今なにもしないと、“9月に急に老けた”ってことも…
でも大丈夫。
美座ノ女では「夏のダメージは、夏のうちに整える」が合言葉。
今日は、30代女性に特におすすめしたい
“老けない夏ケアのポイント”をお届けします。
冷えすぎ注意報!
クーラーの効いた部屋で長時間過ごすと、内臓が冷え代謝が落ちがち。
1日1回は“お腹を温めるお茶”や“湯船タイム”を忘れずに。
夏の冷えは秋のむくみと乾燥のもとです。
朝のUVケアは“保湿重視”で
SPF値だけに頼らず、まずは保湿して肌を守るバリア機能を強化。
日焼け止め前のスキンケアがポイントです。
汗をかいたら“優しく落とす”
拭くだけシートでごしごしはNG。
やさしく洗い流す or 濡れタオルでそっと拭くのが◎
摩擦は、シミやたるみの引き金に…。
内側からの“夏バテ対策”
旬のトマト、きゅうり、スイカは体を冷やしすぎることも。
ショウガや味噌汁など温性食材をセットにして中庸バランスを意識。
年齢を重ねても、「夏こそ一番元気そう」って言われる女性は、
見えないダメージにこっそりケアしてる人が多い。
ちょっとした日常の選択で、
“9月のあなた”はきっと変わります。
この夏は「守って美しく」いきましょう◎





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